2022まとめ
2021まとめ
コロナ禍備忘録
コロナ禍メモランダム色々。2月末の在宅前最終出社から7/31まで完全に在宅という昨年には予想だにしない世界線。猛烈で且つ不可逆的な変化が多すぎて消化が追い付かなかった。日和見主義の我々は今後どう航海していけば良いのか。。
- 出番多くなったもの
- マスク
- セカンドモニター
- SBIアプリ
- ツイッター
- インスタントな飲み物(コーヒー、わかめスープ等)
- 自転車通勤(丸の内界隈は選べば結構路駐できる)
- ボロボロのTシャツ
- 中高の名残でとっておいたクラT(クラスTシャツ)
- 夜更かし
- TV鑑賞(ながら観)
- すかし屁(及びデリカシーの無い所作諸々)
- 転職エージェント
- スーツ(転職面談増えたので)+下スウェット
- 電話(ダレてる時に大抵来る)
- Zoom、Teams、VDI環境
- 定例MTG(内職時間も内職スキルもアップ)
- バックグラウンドノイズ(訪問ベル、赤ちゃん鳴き声、救急車etc)
- Zoom懇親会(お初の人とこれをやると苦痛)
- 録音メモ(議事録用に念のため録るのだが、聞き返したためしは無い
- 充電コード抜き差し(せせこましく電気代が気になる)
- フルフラット昼寝(デスクでベントオーバー昼寝はゼロに)
- 出番少なくなったもの
- 靴下
- 水虫(意外に根絶はしない)
- Yシャツ(スーツは元々滅多に着ない)、革靴
- 髭剃、鼻毛カッター
- 床屋(伸ばし気味)
- アイロン
- 定期券
- 電車乗車(コロナ後は通勤では使わなかったので空席があるのがデフォルトになった感がある)
- 早起き
- 集中力
- マナーモード(作業デスクにいないときに電話かかってくると焦る)
- Skype通話(チャットは増える)
- コンビニ飯+ドリンクラインナップ
- おにぎり、菓子パン
- インスタントヌードル(辛いの系)
- ファミチキ、唐揚げくん、的あげもの
- レッドブル/モンスター(>>>だがデカビタ、アリナミンCなど)
- トマトジュース
- アイス種々
- 歩き食い(の常習者でした)
- 現金、出費
- 飲み会(下戸だけど、なんだかんだ嫌いじゃないと再確認)
- 東京メトロの回数券・土休券
その他備忘
- マスクは外出時の財布・眼鏡並みの外出時必需品に昇華。マスク忘れは恐らく女性が化粧しないで外出しない様な感覚ではないかと思量。
- マスクしていると他者からの視線にワンクッション置いてくれるような安心感がある。このため、多少の雑/顰蹙買いそうな所作もこれまで以上に憚られる事が無くなったが、その引き換えに視線がより他者の思惑や行動を探るCueとなり際立つようになったため、当方の落ち着きのない視線は引き続き(或いは一層)「ヤバい奴」シグナルを出している可能性ある。。
- 服装は基本ボロTシャツ2セットを着回し。らくちん
- ワイシャツの洗濯の煩雑さが軽減されたのは何よりで、アイロンをしなくていいのが更に至福
- せせこましい人間なので、電気代が気になるため、電源コード抜き差しに敏感になる。
- コロナ前から自宅では扇風機以外の冷暖房を使わない人種だったため、その点変化ないのだが、
- 夏の発汗量爆上がりによる、水分摂取量増加、室内の匂い悪化(換気頻度増加)、腕などを掻くとねりけしみたいになるアレ(皮脂の死骸)など室内環境の全体的低下などがあった(日中あまりにひどいときはACも登用)
- 冬は着込めばよいので、まだマシだったが、末端(特に足先)冷えの対策に毛布で足先をクルクルと巻きInsulationを作る手間から、トイレに行ったりお菓子休憩など挟むのが若干億劫になった若干の面倒はありだが、夏より鬱陶しさは少なめ(暖房は引き続き不使用)
- MTG中の喋る機会は多くなったが、能動的関与を要さないMTGに関しては内職精度も格段に上がった
- 「声聞こえておりますでしょうか?」のエチケットは冒頭の方だけにしてもらいたいが、確かに各人がやるべきであろう必要悪。
- これまたせせこましいのだが、定期持たない人間にとっては徒歩帰宅や回数券を利用した数千円/月に満たない程の経費お小遣い稼ぎがなくなり若干寂しい
- 緊急事態宣言から3ヵ月位あった1,000円映画の世界線は客にとっては有難いが映画館にとって
は1席空け制限や3蜜ネガキャンで客足遠のく中、 割引だから火の車。プリコロナと対比だと収入(「益」 が出るか不明)はよくて1/2、恐らく1/3-1/4位。煉獄フィーバーは凄かったがやはり一過性のものだし、ただで さえ少ない映画館これ以上減らないでほしい。
- Pre-コロナでも昼寝は日常的慣習だったが、ベッドで昼寝というLuxuryを得た事で逆に実際に寝られる時間・頻度は減っており、世間様の監視下での昼寝の方が寝落ち率は高いというパラドクスは残念な誤算
- WFHで生産性が上がったなど宣うてる輩は(未就学育児の人など除いて)まず確実に(在宅下での種々密の味を覚えた)ポジトーク。F2Fのやり取りがなくなってちょっとした事が聞けないなどは左程気にならないかもしれないが、監視の目がない(圧倒的に少ない)のは労働者が自発的に労働に向かうインセンティブにはなり得ない(というのは過言ではないと思う)
- 在宅は確実にスマホポチポチ投資(日本版ロビンフッター)や副業等の動きを水面下で加速させているはず。
- 他方で悪意を持てば如何様にでも情報ダダ洩れに出来る(というリスクを企業は抱えている)し、生産性なんて上がるわけない、残業代水増しも完全に制御できないので、在宅に舵を切れる企業は限定的なのだろうな。
- 総じてコロナ禍の在宅は個人的には有難かったが、だらけ切ってしまったため、職業人としては後退した。
ダイヤモンドプリンセスから、志村さん逝去、ボリスジョンソン罹患などの4月中旬位まではかなりシビアな緊張感が世間にも自分にもあった。途中からパワーワード合戦の様相を呈したところから、やや他人事のように捉えてしまっていたのがあるのは否めない。
異邦人ワナビー的キャリア展望と憂い
現職の大ボスに退職意向を伝えた。心地悪い爽快感と自己満悦の端緒を記録をば。
専門性やら経験(精々利害関係者の顔を伺う位)
漠然と地続き(今迄の延長線上)
2018年振り返り / Lookback on 2018
初めての転職とひたすらに岩登り(スポートルート)@週末、以外は特筆事項無し。といっても結婚やら出産(見届け/応援),子育て等のライフイベントから暫く(今輪廻?)は縁遠そうな(介護除く)当方にとっては、向こう何(十?)年かはこのように起伏の乏しいルーチンがつづいていくのか?(という何とも言えない焦燥感が転職理由でした。ゆとり恐ろし)一方で日々のショーもない徒然を愛でる心のゆとりが垣間見えてきた20代ラストスパート。しかしながら、本振り返りを認めようとして(SNSなりメールなりを参照していて) 気づいた事だが、山川の教科書をスポンジ式で詰込みした頃辺りから、脳内メモリーはキャパすれすれでやり繰りしており、10年以上に亘り記憶の消去&空いたメモリーに上書き保存を繰り返した結果(メモリー容量は年々逓減)、もはや記録に残していないと記憶を呼び起せない事象が殆どになってしまった。
1~3月:
やけにこなれてしまい「ベルさっさ」(定時帰宅)がデフォルト化&マンネリ化しつつあった仕事、及び(逆出向と言えば聞こえは良いが)派遣という形態での雇用、曲がり角に食パン加えて待機して頂いている30という齢などに焦燥感を覚え、やや能動的に転職を活発化させる。「等身大で飾らず」をテーマにしたところ、面接までは順調に漕ぎつき、何故かPost-面接後の感触もばっちり(「等身大の自分を伝えられたぜ、よっしゃ!」)なのに見事に面接でこけまくるという新卒就活時のデジャブを繰り返す。それでも、定時帰宅のホワイトな職場というセーフティーネットは心強く、のんべんだらりと転職活動に勤しむ。
4~6月:
Post-入社後の双方の「期待値-現実ギャップ」を最小化したいため、相変わらず「等身大で飾らず」を突き通したところ、感触の良いお相手が漸く見つかる。私見ではあるが、この双方の期待値に関してはなるべく正直、且つ網羅的に協議しておきたいトコロ。唯一のしこりと言えば、オファー目前の給与交渉時に足元見られた感が拭えない位ではあるが、所詮プロレタリアートの端金を超えない域の多寡で一喜一憂するよりは(給与交渉で食い意地を張りオファーをご破算にするよりは)、新しい環境にてチャレンジ出来る機会を優先したのは結果良かったのではないかと(思っておくのが吉)。
カタールにてこのご時世にはそぐわないTough Loveを注いで頂いた旧上長に仁義を切り、引継ぎを恙なく行い、お世話になった各位にお礼を述べ、残った有給をまず初北海道訪問(岩登りツアー)に使う。
7月:
引き継ぎのスペア期間と最終出社日での挨拶回りを経て、3週間弱の初の海外岩旅を敢行。因みに最終出勤日に(分かってはいたつもりだが)ひしひしと感じた事として、会社には身を粉にして献身した期間もあったつもりであったが、所詮いち社員、というかいち個人が抜ける事で会社や部署に大きな変化や支障はある訳がなく(というかそういういったトラブルが無いように調整するのが引き際のエチケットであるが)、自分にとっては最期の1日でも、濃ゆい関係を共にした(と自分としては思っている)諸先輩/同僚にとっては割と淡々と過ぎる平常の1日であったのが垣間見えたのは若干さみしいものであった。まぁそんなセンチな気分は翌日からの岩旅へのワクワクに直ぐにかき消されてしまった。当然パートナーは見つからなかったので、パートナー現地調達が可能なスポートのメジャーエリアということでフランケンユーラにソロトリップ。ヒッピー/バム感が何とも楽しいフルタイムクライマー期間であった。
8~10月:
入社後幾ばくかのE-Learning兼(お決まりの入社・配属直後のやや放置プレーに起因する)定時帰宅期間を経て、新しい環境への適応期間に試行錯誤する。入社前後のギャップはやはり大なり小なり不可避だが、予想を裏切られるのもまたサプライズがあって面白い。クライミングに関してはユーラツアーを終えてからの燃え尽き症候群、若干の業務繁忙(というか不慣れ)、雨にしょっちゅう見舞われる週末などなど、あったためか、モチベーション下降気味。
決定打となったのは、保険会社にお世話になる粗相を8月(他人様の車に当て擦り@スーパー銭湯施設駐車場)と10月初旬(脱輪@廻り目平キャンプ場ゲート前)に連発。このため、運転を2か月程自粛。岩場モチ降下に拍車をかけたが、貴重な人生勉強となった。レッカー業者、保険会社、家族、諸々関係者には頭が上がらない。ここだけの話、保険会社は「上手い汁啜れるのに充分な料率を決めて、(万が一)に恐れ戦く人間の防衛本能につけこむビジネス」なんて思っていたけど、甚だ世間知らずであった。実態は、事故で途方に暮れた阿呆にも丁寧に手を差し伸べてくれるメサイアであった。もう一つ教訓として、「事故は然るべくして起こる」ということ。注意散漫であったり、焦り、眠気であったり、数十回のヒヤリハットの積み重ねがあり、複合的なリスクファクターが重なり閾値を超えた際に、統計的にも然るべく「ババ」が顕在化し事故となる。上記2回も明らかな人的要因(駐車料金200円程の加算を目前にした焦り [我ながらしょうもない] & 登攀を終え、長い帰宅路に着く前の安堵・油断など)が事故の発現に寄与した。
11~12月:
仕事には小慣れてきて、岩場シーズンINなので岩登りモチが回復。入社後のギャップの大きな一つに職場のウェット(人間模様色濃い)具合があるのだが(転職前はドライな職場環境を想定し、且つそれを希望していた)、陰気臭いウェット具合ではないため、これは望外に心地良かった。忘年(クリスマス)会幹事にて同僚とのボンドを深め、転職時とは一転して「(有給をふんだんに行使し)発つ鳥跡をとっ散らかし」気味に上長への雑なハンドオーバーを行い(それを許容してくれる懐の深いボスであるが故だが)スペイン岩ツアーに便乗。予想外に寒いカタロニアであったが、OSもRPも登果は好調、生活もワイワイと楽しいツアーであった。
総括:
相当に捻らないと出てこなそうなので、これも特筆できる総括無し。強いて言えば、人間的により大雑把になった1年であった。特に金銭感覚に関しては、今までドケチ(と見做されるのはやっぱり嫌なので、対外的には取り繕っていたが)一辺倒であったが、もう若くはないからこそ、より豊かな経験(がもたらす現在価値向上)に金を惜しむのは、勿体無いと漸く真理が見えてきた今日この頃。
正しい有給の使い方 / Super-Sento during a paid leave
- As a salaryman who used to gladly dedicate everything to the benefit of company (which is no longer the case though), it gives me a sense of immorality to take a paid-leave for no particular reason.
- This is especially true if the leave day is spent for indulging myself in a super-sento (public bath) all day long, while knowing evereone else is stuck in the office.
- Spa/sento/onsen facilities reveal their true potential only when enjoyed for a whole day long (instead of 2-3 hours, which seems rather long in many circumstances).
今週(1/22)は都内で23cm超の雪が降り、終始寒波に見舞われた。最低気温-4℃を記録し、ニュースでは「半世紀ぶりの寒さ」だとかなんだとか。業務の閑散と未消化の有給が山積していたので(何より80分を超える通勤が面倒)、有給を取得し、最寄(といっても結構遠い)のスーパー銭湯で1日ゆっくり過ごす事とした。粉骨砕身の気概で週末勤務や残業に明け暮れた若かりし頃(といっても2-3年前)には考えもしなかった行動だが、これが大正解。有給使用はかくあるべきですな(勿論クライマーならば外岩平日カードに充てるのも正解)。
Pantheistic New Year’s Day 2018
Traditionally, it is a custom for Japanese families to get together around year-end/new-year at their home town (usually children who moved out of their home town are supposed to come back) and pay a visit to some local shrine or temple for the new year prayer. What is particular in Japan is: this new-year prayer is more cultural than religious/spritual.
Granted many of us stumble upon Shintoist/Buddhist (as the 2 most predominant religions in Japan) events along the course of our life (e.g. marriage, child-birth, funeral etc), but the majority of Japanese don’t feel affiliated with any religion, and not necessarily conscious of religious gestures/implications of such events.
The same is true for me, and the followings are some snapshots of my new-year day and they would give some idea on how non-selective we could be when it comes to scratching the surface of religions (without commiting rigorously)
Yasukuni Shrine (靖国神社)

晩白柚 (Citrus grandis)

St. Mary’s Cathedral


Gokokuji Temple (護国寺)

2017年振り返り / Lookback on 2017
2017年はなんといっても、クライミング(外岩)ブーム再燃が特筆。
社会人5年目を迎え、丁度中東と日本で働いた期間が同じ位になり、所謂日本の大企業官僚機構のダイナミクスに辟易しつつ、時々ソコソコ頑張った結果、「大凡見通しがついたと思っていた今後のサラリーマン人生の予測は(能動的に変化を嗜好しない限り)、恐らくかなり的確な現実となる」事に益々確信が深まる。
- 1月:
人生初の(ほぼ)坊主を余儀なくされる。頭洗うのが楽(シャンプー不要)。
沖縄観光。往復JALで2泊3日(内1日はマリオット泊@名護)で29,800 円は破格。マット要らずの具志頭にてチョックストーンアタック(一応ボルダーグレード更新)とアラウンドザコーナーⅡを登る。
- 3月:
人生初ぎっくり腰。(当日&翌日: 寝たきり。2日後: 分速20m位で出社。この時から会社の昼休みに横になって床で寝る習慣を開始。これが至極良い。3日後: クライムダウンしながらボルダリング再開。)
ジムでリードを再開。11C位まではOS。
- 4月:
クライミング関連のちょっとしたお手伝いを開始。(生活パターンの変化)
Gym RP Grade更新: 12C (2日3便)
小川山兄岩にてクライミング再開後初の外岩リード。
- 6月:
Personal Much Ado(すったもんだ)
- 7月:
出張兼海外ジム遠征(シンガポール&マニラ)
- 8月:
Gym RP Grade更新: 13A (4日11便) 。ジムと外岩の登攀力乖離に焦り、やや義務感から外岩通いを意識し始める。
クライミングログの記録開始@Excel。(進捗&目標の定量的モニターに加えて、モチベーションUp/維持にも繋がるため)
御年65歳の母が2ヶ月間渡英。偏に孫パワー
- 9月:
RP Grade更新: イエロークラッシュ 12A (3日6便)。仕事の(一層の)閑散もあり、漸く外岩が楽しくなってくる。
- 10月:
派遣会社に2度目の給与交渉&処遇改善を試みるも失敗。
シンガポールの友人を迎えて湯河原幕岩でエンクラ(初めての英語コールも一応大丈夫であった模様)
- 11月:
初甲府幕岩&有笠山(激強パートナーの「脚を引っ張らざるまい」と豊富な成果)
- 12月:
今更ながら初めてSUICA(PASMO)を電子マネーとして使い、ハマる。余計な買い食いが増える。
初河又(初石灰岩)
加速度的に早くなっていく1年。あっというま。
Catch up over greasy ramen / in Japanese garden
Had 2 batches of friends from overseas over the course of last Christmas weekend.
Random memo:
- Queued 70 mins (13:30- 14:40) for having a Ramen @ Mutekiya (無敵家) in Ikebukuro (池袋)
- Since any food is good enough in Japan and I don’t distinguish the spectrum of deliciousness beyond my generously-low threshold of tastiness, I don’t see the point of queueing for foods (or everything else) in Japan (or anywhere else). I just hate to queue and people who blindly follow whatever popular/trendy etc.
- Nevertheless, having friends to catch up with, alleviates the pain of queueing.
- Mutekiya Ramen (the one recommended best) is tasty during the initial several scoops, but it gets too greasy to eat (unless you like a greasy and thick-tasted ramen, as I do). It would be wise to choose a ramen with a different soup other than the most orthodox one (as in the case of Mutekiya Ramen).
- Visited Koishikawa Korakuen (小石川後楽園) with another friend.

- Not much of serenity (due to the adjacently located amusement park and baseball stadium), but the varied configuration of Edo-era artifacts/structures and vegetation/ponds in the center of Tokyo are worthy of paying 300 yen entrance fee (as of Dec. 2017).

- The space of 6 years+ makes it difficult to recognize a friend who does not have a Facebook account.